| 高等部アンケート:意見分類 |
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SF校 |
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SJ校 |
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| 合併賛成 |
SFの小と中高を合併すればコストダウンになる。 |
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F |
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SF/SJ校の合併については賛成。広範囲の生徒が一緒に学べ、何らかの効果が期待できる。 |
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F |
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SF/SJ校の合併賛成。アメリカの大学進学時に高校に行くことでクレジット(日本語)できるようにして欲しい。 |
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F |
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場所がどこになるのかにもよるが、基本的に合併に賛成。 |
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F |
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合併させる場合、サンマテオなどの中間地点をのぞむ。 |
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F |
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合併もやむを得ないと思う。 |
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F |
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合併も一つの選択肢。 |
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F |
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高等部が合併した際に、スクールバスがあれば通わせる。 |
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J |
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| 合併に問題 |
SJとSFの高等部を合併することで問題は起こらないのであろうか。(カラーの違い) |
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F |
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合併は困難と考える。ボランティアやご協力をお願いできないものか。 |
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F |
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両校合併について、子供が二人いる家庭などは出迎えの関係で進学させることができない。 |
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F |
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合併のためには時間割変更などが必要。 |
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F |
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サンノゼに高等部があるのであれば通わせたい。 |
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J |
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| 寄付金 |
寄付金を小学部から高等部まで広く募るのが良いと思う。 |
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F |
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高等部のコストは基本的には受益者負担が原則であるが寄付などを募り、親の負担を軽減してはどうか。 |
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F |
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財政面については寄付を募るのはどうか。子供には高等部において数学と国語を勉強させたい。 |
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F |
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企業から寄付を募る。E-Scriptなどで買い物をすると学校へ寄付が入る仕組みなどを取り入れてみる。 |
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F |
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オークション、ガレージセールなので収益を上げ、負担を抑えるのはどうか。 |
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F |
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寄付を募る、保護者が各種活動をし、高等部をサポートする方法はどうか。 |
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F |
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寄付などで資金集めを。日本の学校で認められる単位の取得が可能となることを希望。 |
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F |
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校長先生の採用により継続を望む。 |
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J |
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学校内で資金集め(寄付)を行うのも赤字補填の一つの方法。 |
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J |
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コスト削減のためにボランティアの先生を募るのも一つの方法。 |
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J |
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資金集めの方法を検討するのはどうか。 |
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J |
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| 授業料上げに問題;受益者負担 |
授業料増加せずに存続するために何名の生徒が必要なのでしょうか。 |
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F |
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どうしてコストダウンの努力をしないのか。コストダウンをしないで授業料が増加するのは納得できない。 |
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F |
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授業料は授業の内容に見合ったものでなければならない。 |
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F |
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物価の上昇、高等部生の減少を考えると授業料アップはいた仕方ない。しかし、コスト削減努力を望む。 |
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F |
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高等部の赤字を小中学校の授業料に上乗せするのは合理性にかける。寄付、ボランティアを募るべき。 |
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F |
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永住者の場合、会社からの授業料の補助がでないため、学費の値上がりが家計に大きな影響を与える。 |
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F |
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高等部には受益者負担が当然。経営が苦しいのであれば廃止もやむを得ない。 |
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F |
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駐在員であっても会社は高等部までに費用を補助してくれない。 |
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F |
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授業料の値上げ(高等部)は、$250までが限度。合併の場合は、中間地点が望ましい。 |
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F |
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高等部は義務教育でないため、負担したくない。子供がその時期になれば個人指導を行ってくれる学校に通わせる。 |
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F |
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高校は義務教育でないため、受益者負担が原則であり、小・中の親がその費用を一部負担するのは反対である。 |
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F |
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授業料アップの前にコスト削減を。土曜日なら空いている事務所をタダで使える。先生もボランティアでタダ。(無記名) |
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F |
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将来進学させない(含む帰国)人に授業料を負担させることは納得できない。寄付などで協力したい。 |
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F |
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一貫教育と記載されているが、小中高間で交流も全くない中、小中の親が一部負担とは納得できない。 |
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F |
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小中と高等部とは基本的なあり方が違うので経営を分けるのが本筋である。 |
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F |
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明らかに高等部に進学させる予定の無い人に負担を求めることは無理がある。値上げにより小中離れを危惧する。 |
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F |
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二人以上の子供を補習校に通わせるのは財政的にかなり厳しい。 |
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F |
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中高(高学年)になるに従い授業料があがるのは自然。量、質が小学校低学年と全く違う。 |
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F |
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高等部の本来の目的次第で授業料を負担するかしないか考えたい。 |
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F |
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コスト削減の検討を。日本語補習校全体の問題として考えるべき。 |
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F |
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授業内容充実及び教師の質を高める。 |
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J |
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補習校の魅力は(特に永住者)授業料が安いところである。 |
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J |
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受益者負担が原則である。何故生徒数が減少しているのか分析すべき。 |
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J |
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高等部の授業料をアップさせると、一層生徒数の減少に繋がらないのか? |
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J |
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授業料の全体負担とする場合、高校に通わせる可能性が高い中学部の料金を高くする。 |
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J |
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| 全生徒でコスト負担 |
米国日系社会のアイデンティティー維持のためにも補習校教育は重要。そのために皆でコスト負担するのは当然。 |
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F |
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存続のためには、多少の値上げは仕方がない。 |
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F |
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高等部の授業料について、今まで全体として負担してきたと考える。よって、今後もその方向でよいのでは。 |
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F |
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高等部のみを独立採算で判断するのではなく、日本語補習校全体として考えるべき。コストダウンの検討も。 |
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F |
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一貫教育は必要であると考える。よって、負担額にもよるが協力したいと思う。 |
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F |
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一貫教育の観点から全体で負担するのは当然。存続希望。 |
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J |
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一貫教育の観点からある程度の負担は同じ保護者としてやむを得ない。 |
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J |
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| 授業内容;能力別 |
授業内容により通わせるか判断する。SFとSJ高の学力格差が気になる。能力別クラスの検討を。 |
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F |
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能力別クラス編成を検討いただきたい。 |
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F |
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帰国を前提とした生徒には高等部の存在は中途半端。永住者にとっては日本語学習に軸を置いて欲しい。 |
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F |
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選択科目を増やし、中身の充実を図っていただきたい。 |
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F |
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日本に帰国時もスムーズについていけるよう、授業内容の充実と存続を希望。 |
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F |
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先生の質、教育内容がよければ子供を進学させたいと言う親が多いのではないでしょうか。 |
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F |
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日本からの駐在の子供、永住者の子供、授業の内容をどのレベルに合わせるのか検討が必要。 |
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F |
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サロン化現象と聞いたことがある。成績による留年、退学などの制度を設け学力アップを図ればどうか。 |
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F |
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駐在員子女、永住者子女、それぞれのニーズを把握、分析し、対応を講じてはどうか。 |
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F |
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それぞれの生徒の考え方が様々で、場合によっては補習校を日本語維持のための授業と思っているケース有り。 |
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F |
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高等部を検討するにあたり、子供の意思、授業内容がニーズにあっているのかが重要。 |
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F |
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合併しレベル別教育を行って欲しい。(高等部の教育水準が低いという話を聞いたことが有る。) |
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F |
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習熟度別クラス編成などを検討願いたい。勉強についていけず、進学をあきらめる方も多いと聞いている。 |
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F |
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授業内容の充実。 |
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J |
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教科書に頼らない独自の授業を行えば魅力がでるのでは。 |
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J |
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教師の質(高等部ではないが)にばらつきがあり、良い先生が少ない。 |
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J |
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日本語を中心に指導して欲しい。心のオアシスとなるような高等部を望む。 |
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J |
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少人数だからこそできる教育プログラムを作っていただきたい。 |
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J |
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帰国を前提にするのであれば週1回の授業では不十分。 |
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J |
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授業内容の充実。中学部でもビデオを見るばかり、本を読むばかりの授業があると聞いている。 |
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J |
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インターネットを通じた教育はどうか。独自の授業方法を模索して欲しい。 |
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J |
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高等部への進学者を増やすには中学部の教員・授業内容の質の向上が必要。 |
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J |
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日本人のアイデンティティー確立するためには有意義。日本語、歴史に的を絞り授業を行う。 |
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J |
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生徒の学力格差が気になる。レベル別にクラスを分け、誰もが納得する形が必要。 |
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J |
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帰国される方、永住の方それぞれいるためニーズがまちまちである。 |
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J |
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現地校の夏休みなどは高等部に通い、あとはインターネットによる学習方法はどうか? |
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J |
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| 存続賛成 |
高等部を存続して欲しい。高等部に進学する生徒の大半が現地校との両立に努力してきた。 |
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F |
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日本語能力維持を考えると高等部廃止となるのは残念。何とか継続して欲しい。 |
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F |
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今まで経営赤字でも高等部存続してきたが、今の時期何故と思う。存続して欲しい。 |
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F |
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高等部進学については中三時点での本人の学力、意思を見極め考えたい。 |
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F |
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将来日本をしょって立つ若者達に教育の機会を与えて欲しい。 |
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F |
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高等部進学者が少数であっても高等部進学を目標にしている生徒がいる限り、存続すべき。 |
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F |
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子供には進学チャンスがあれが是非進学させたいと思っている。 |
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F |
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子供にとっては現地校、補習校の両立は大変であるが、それを続け自信を得れば貴重な経験。 |
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F |
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例え週一日であっても日本語能力維持のためには、子供を高等部に通わせたい。 |
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F |
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高等部を卒業された方の親から、子供のためになったとの話しを聞いた。可能な限り存続を。 |
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F |
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海外で暮らしている子供たちのためには高等部は必要。校長先生などがボランティアとして運営にかかわっていただきたい。 |
F |
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子供が高校までの進学を希望しているので存続して欲しい。多少のコストアップはしょうがない。 |
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F |
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自分の子供の将来のために高等部サポートしてきたが、自分の子供が高等部に行く際に廃止、それは納得できない。 |
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F |
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本人の希望であれば、高等部に行かせたい。 |
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F |
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高等部進学を目標にしている生徒がいるため、是非存続を。 |
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F |
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友達のお子様から高等部での勉強が役立ったと聞いているので可能な限り存続を。 |
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F |
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希望としては進学させたいが、費用、場所次第。 |
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F |
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駐在員子女であれば大学受験のために高等部は必要。永住者のニーズも把握する必要がある。 |
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F |
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小中高の一貫教育が望ましい。よって、継続を望む。 |
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J |
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自主学習では学力アップが図れない。よって、継続を望む。 |
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J |
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友達作り、親に相談できないことの相談などができる場であり、存続を望む。 |
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J |
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高等部で学ぶことも多いと思う。是非存続を。 |
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J |
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少数でも高校に通っている人がいるのであれば存続すべき。コストアップはやむなし。 |
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J |
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経営が厳しいことは理解できるが是非存続を。 |
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J |
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子供に日本語、日本の文化を伝えるためには必要。 |
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J |
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子供の日本語能力維持のために将来高等部に行かせたい。 |
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J |
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友人を作る場として親としては存続して欲しい。 |
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J |
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最善の形で補習校が存続することを望む。 |
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J |
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補習校が存続するように協力したい。 |
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J |
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| クレジット;卒業証明書 |
高校へ進学させる場合、高校卒業証明書を頂くことはできないのか。 |
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F |
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充実した授業内容を期待する。また、大学受験の際に外国語の単位となるようなメリットがあればよいと思う。 |
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F |
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高等部で習得した単位がアメリカの学校でも有効になるようにして欲しい。授業科目を選択制にしたらどうか。 |
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F |
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義務教育は中学までなので、高等部をそれ程必要としない。高等部で学んだことが現地校のメリットとなることを希望。 |
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F |
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現地校の単位にならないため、メリット無し。全体での負担は反対。今のそのような実態であれば許しがたい。 |
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F |
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高等部で取得した単位がアメリカの学校でも認めれるようにして欲しい。科目の選択制も取り入れて欲しい。 |
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F |
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高等部卒業した場合、卒業証明書をいただけるシステムとなるとありがたい。 |
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F |
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| 文科省との関係; |
文部科学省へ実態を正しくフィードバックし、理解に努めてもらうことが必要。 |
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F |
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| 校長のボランティア |
日本からの派遣教員のボランティアで管理運営に協力いただければと思う。 |
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F |
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日本国の税金で一部を負担すべき。 |
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F |
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保護者もボランティアに参加している。校長先生方にもボランティアで管理運営に協力していただきたい。 |
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F |
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文部科学省へ派遣教員の兼務を認めてもらう動きが必要。 |
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J |
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| 進学に問題;本人次第 |
進学させない理由としては、現地校との両立が大変と考えるため。 |
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F |
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日本語を習得するのに週1回の授業では難しいように思う。 |
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F |
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進学させるかどうかは、現地校の授業、課外活動の状況による。 |
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F |
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一部の人の話によると高校への行くのは友達とあうため。高等部を存続させず、中学部同窓会と言うサークル形式にしては? |
F |
サロン化に対応したGOOD IDEA |
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アメリカで育った子供には高校の授業についていける日本語能力が身につかないと思うため進学させない。 |
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F |
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日本語能力の向上は何らかの形で続けさせたい。しかし、子供が米国の大学に進学を希望するのであれば必要性は感じない。 |
F |
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あまりにも無駄なボランティアが多すぎる。高校進学後もボランティアがあるのであれば進学を見合わせる。 |
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F |
あまりにも無駄なボランティアが多い? |
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進学させるか否かは本人の意思次第。 |
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F |
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現地校との両立が困難でまた高等部の勉強についてくけるだけの日本語能力を子供に期待できない。 |
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F |
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高等部に進むメリットを考え、その時点で進学か否か判断したい。 |
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F |
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現地校との両立が難しい中、補習校の中学部に通わせるかどうかも悩んでいる。 |
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F |
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恐らく子供の学力では高等部進学は困難と考える。 |
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F |
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多くの子供が日本語で日本の高校と同じ教育を受けたいというのであれば存続すべき。 |
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J |
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子供の意思が大切 |